
竣工年:2015年 場所:愛知県 発注者:中日本高速道路
スポーツベット 入金不要は、愛知県新城市内の国道301号を横過する新東名高速道路の本線橋です。最大支間長115mのPC8径間連続波形鋼板ウェブ箱桁橋で、上下部工を一体で施工しました。橋脚は高さ(11.0m~46.0m)に応じてRC構造と鋼管・コンクリート複合構造が採用されています。波形鋼板ウェブ箱桁橋は、ウェブを鋼構造とすることで、コンクリートウェブ構造と比較して主桁重量の軽量化が図られています。上部工の施工には移動作業車を最大12基用いて張出架設を行い、工程短縮を図りました。
上部工 形式:PC8径間連続波形鋼板ウェブ箱桁橋、(上り線)橋長:816.0m 幅員:11.4m、(下り線)橋長:743.0m 幅員:11.4m下部工 橋脚14基、橋台4基基礎工:深礎杭(Φ2.5m~9.5m)その他:工事用道路 一式
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