スポーツベット 着いたー大橋(下部工)

スポーツベット 着いたー大橋(下部工)

竣工年:2015年
場所:愛媛県
事業主体:愛媛県宇和島市
発注者:愛媛県

工事概要

スポーツベット 着いたー大橋は、愛媛県・宇和島湾に浮かぶスポーツベット 着いたーと宇和島市陸上部を結ぶ鋼床版箱桁橋(橋長468m、幅員7.25m)です。スポーツベット 着いたーは内地へのアクセスがフェリーに限られ、医療や防災面での不安、また、台風による通勤・通学への影響がありました。スポーツベットは、2基の橋脚のうちスポーツベット 着いたー側の橋脚工事を担当。陸上で製作された高さ約33m、重量約3,600tの巨大橋脚を日本最大のクレーン船で吊り上げ、一括で据え付けました。

工事諸元

床掘工8,157m3、鋼管杭打設工32本、
水中導枠製作据付1基、
水中コンクリート工2,458m3、上柱橋脚工1基

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