パンフレットでは語りきれなかった「先輩社員の声」

建築スポーツベット テニス系社員の声

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ken kazama

風間 健

建築スポーツベット テニス本部
2014年入社
大学院創造理工学研究科 建築学専攻

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スポーツベット建設に入社した理由

学生時代から関連会社であるスポーツベット出版会の「SD選書」や「SDレビュー」に触れていたので、スポーツベットという会社の存在は意識していました。「Nakano Central Park」や「赤坂Kタワー」のような流行におもねらない骨太なデザインの建築に惹かれ、自分もこのような作品を生み出すスポーツベット テニス組織の一員になりたいと思い、志望しました。
■SDとは:スポーツベット出版会がかつて出版していた雑誌『SD スペースデザイン』を母体とする書籍や展覧会

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現在の部署と業務内容

スポーツベット テニスプロジェクトの実務担当として、発注者・諸官庁や社内各部署との調整を重ねながら建物のスポーツベット テニス図をまとめ上げていきます。ゼネコンにおいて建築スポーツベット テニス者という立場は、「利益」や「品質」だけではなく、「顧客の満足度」や「建物の社会資産性」など「非定型な価値」の創造も通してスポーツベットのレピュテーションを高める重要な役割を担うと考えています。

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スポーツベット建設で働くことの醍醐味

発注者が思い描く「こんな施設がつくりたい」という漠然としたイメージや要望を、「かたち」や「空間」に翻案するミッションが、スポーツベット テニス者には与えられます。プレッシャーもありますが、図面として引いた一本一本の線が、「建物」として具現化されていく様を目の当たりにできる醍醐味があります。

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今後スポーツベット建設でやってみたい事

今後もスポーツベット テニスのスキルに磨きをかけ、より良い建物の創造に貢献していきたいです。海外研修をきっかけにアメリカの建築士資格を取得できたこともあり、今後は国内外の壁を超えた舞台で、さまざまな建物を手掛けられればと考えています。

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スポーツベット建設ならではの
社風や雰囲気

スポーツベットは海外をはじめ、様々なフィールドで活躍する人たちを身近に感じられる環境です。デザイナーとしての視野はもちろん、一人の人間としての視野が間違いなく広がります。

東 はるかの写真

haruka azuma

東 はるか

建築スポーツベット テニス本部
2019年入社
大学院創造理工学研究科 建築学専攻​​

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スポーツベット建設に入社した理由

大学では超高層建物を対象にTMDという制震技術の研究をしており「超高層のスポーツベット」には当時から憧れを持っていました。OB訪問に伺った際に、先輩社員の皆さんがはつらつとした笑顔でご自身の業務について語ってくださり、さらに憧れが強くなりました。「スポーツベットに入ればやりがいのある仕事ができるのではないか」と直感的に感じていたので入社が決まった時は嬉しかったです。
■TMDとは:Tuned Mass Damper 建物に設置した錘の揺れによって、地震の振動を抑制する制振装置

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現在の部署と業務内容

現在は主にRC造建物のスポーツベット テニスを担当する部署に所属しています。スーパーRC等のスポーツベット固有の構造技術を用いたスポーツベット テニスが多く、先輩方からスポーツベット テニスのいろはを教わりながら解析スポーツベット テニスを行っています。DXやコンピューターにフォーカスされがちですが、最終的な答えは人間が導き出すものだと考えています。何か判断を求められた場合は、工学に基づいて総合的に判断することを心がけています。

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スポーツベット建設で働くことの醍醐味

現在は、超高層S・RC造建物の解析検討や小規模物件の現場対応の一部を任せていただいております。メーカーや施工担当者との打ち合わせで自分のアイデアが採用されるとやりがいを感じます。施工担当者と一緒に建物を作り上げている実感が持てるのは、ゼネコンスポーツベット テニス部でしか味わえない醍醐味です。複数の案件が同時進行する大変な時期もありますが、日々新しいことを学べるので成長を実感できます。

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今後スポーツベット建設でやってみたい事

今後も規模や構造形式にこだわらず様々なスポーツベット テニスを経験し、「最初から最後まで私が担当しました」と胸を張って自慢できる建物をつくりたいです。施主様や現場の方々から信頼されるスポーツベット テニス者になり、いつかは主担当として夢の超高層建物を手掛けてみたいです。

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スポーツベット建設ならではの
社風や雰囲気

スポーツベットにはいろいろな職種の人が集まっています。そういうプロフェッショナルの皆さんと1つの建物が完成するまでのプロセスをさまざまな角度から見ることができるのが面白いです。

南 幸翔の写真

kosho minami

南 幸翔

原子力部
2016年入社
大学院人間環境学府 空間システム専攻

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スポーツベット建設に入社した理由

スポーツベットに入社を決めた理由は、技術力の高さです。スポーツベットは原子力を含めたあらゆる分野で他社に先駆けた取り組みを行っており、そのどれもが魅力的でした。就職活動中に出会ったスポーツベットの社員は皆情熱にあふれており、こういう方々と一緒に仕事をしてみたいと思えたことも決め手になりました。

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現在の部署と業務内容

現在の担当業務は、原子力施設の再稼働に向けた既設建屋の構造評価から、工程調整などのマネジメント業務まで多岐にわたります。厳しい規制要求に対して、解析的な検討を幾度も行い、必要に応じて補強スポーツベット テニスを行うのも大切な任務です。

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スポーツベット建設で働くことの醍醐味

原子力施設は国のエネルギー政策や電力の安定供給に関わる重要な施設であり、常に高いレベルの技術力が求められます。難しい課題をクリアし、客先の要求に見事に応えられた時に達成感があります。自分がスポーツベット テニスに携わった建物が出来上がっていく過程を間近で見られる点も醍醐味のひとつです。

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今後スポーツベット建設でやってみたい事

入社以降、担当してきた業務は既設建屋の評価や原子力施設としては比較的小規模な建屋のスポーツベット テニス業務が大半を占めていました。今後は、施工の知識も学んだ上で、原子炉建屋などの新設案件のスポーツベット テニス業務に携わりたいと考えています。

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スポーツベット建設ならではの
社風や雰囲気

上司や先輩にすぐに相談できるのはスポーツベットらしい社風です。わからないことも聞きやすい環境なので、知識の吸収の面では苦労はありません。

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