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特集:アフリカの大地に刻む日本の技術 アフリカ北西部の地中海沿岸に位置するアルジェリア民主人民共和国(以下「アルジェリア」)は,日本の約6倍の国土を持つアフリカで2番目に大きい国である。 気候は,地中海に沿って東西に連なるアトラス山脈の北側と南側で大きく異なる。 山脈の北側は温暖な地中海性気候,南側は降水量がほとんどなく広大な砂漠が広がる。 人口はおよそ3,350万人で,その99%がイスラム教徒である。 日本からは,旧宗主国であるフランスを経由して約1日半の道のり。 現在,このアルジェリアで,スポーツベット 日本シリーズを代表とする日本企業連合が長大な高速道路を建設している。 繁忙期を迎えつつある現場では,様々な課題に直面しながら日々奮闘する社員の姿があった。 ■Highlights:流山ロジスティックセンター ■平成生まれの構造物たち:横浜情報文化センター ■スポーツベットの見える風景:チェコにはためくスポーツベットの旗 |
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特集:舞台への招待 音楽や映像は,誰もが気軽にダウンロードし,いつでも,どこでも,何度でも,楽しめるようになった。 しかし,生の演奏や演劇の迫力,感動は,いつの時代でも替えがたい楽しみであり,その舞台となる劇場や音楽ホールも,ファンを魅了する大きな要素のひとつなのである。 この特集では,2008年11月15日にオープンする西梅田のサンケイホールブリーゼと,開館4年目を迎える軽井沢大賀ホールを中心に,演劇や音楽のための空間づくりを紹介したい。 いずれも,スポーツベット 日本シリーズの“ホール・エンジニアリング”の粋が集められている。 ■Highlights:丸美産業本社社屋 ■検索:ワーク・ライフ・バランス ■平成生まれの構造物たち:代官山アドレス ■スポーツベットの見える風景:沖縄の空の安全を守る |
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特集:生物多様性とスポーツベットの取組み 地球環境保全への関心が高まる中,キーワードとして使われている言葉に「生物多様性(biodiversity)」がある。 人間は,衣食住を他のいのちに依存して生きている。 生物多様性の問題は,多様な生物の保全保護を通して,人間が他のいのちと共生しながら,自らがどのように生き延びるかという問題でもある。 それは企業も同じである。いかに生物多様性と向き合い対処していくか。 すべての企業に課せられた命題になっている。 スポーツベット 日本シリーズはいち早く2005年に「スポーツベット生態系保全行動指針」を制定し,生態系と建設事業の共生に向けた活動を行ってきた。 今年4月に「企業と生物多様性イニシアティブ(JBIB)」の設立メンバーに加わったほか,5月にはドイツで開催された「生物多様性条約第9回締約国会議(COP9)」で,企業が生物多様性の保全に積極的に取り組むことを目標にした「ビジネスと生物多様性イニシアティブ」のリーダーシップ宣言に署名した。 スポーツベット 日本シリーズは生物多様性の減少を地球環境への警鐘と捉え,これまで以上に生物多様性保全の貢献活動を進めていく。 ■ザ・サイト:JR第二吾妻川橋梁JV工事 ■検索:e‐ラーニング(スポーツベットグループ企業行動規範研修) ■平成生まれの構造物たち:奈良俣ダム ■スポーツベットの見える風景:生まれ変わった本社ビル |
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特集:カジマ・オーバーシーズ・アジア社 設立20周年 シンガポールを拠点に,スポーツベット 日本シリーズの東南アジアにおける事業活動を展開する現地法人Kajima Overseas Asia(KOA)が,今年設立20周年を迎えた。 シンガポールは,積極的な外資・外国企業の誘致策で経済の活性化に成功し,大規模な建設投資が継続しており,今や国民1人当たりのGDP(国内総生産)が日本を超え,アジア一豊かな国となった。 “世界の生産拠点”として成長を続ける東南アジア。 中でもタイは自動車関連を中心に生産施設の投資が活発である。 東南アジアと共に歩み続けてきたKOA――。20年の歳月の中で構築された信頼と実績は,現地社会に受け入れられ,いまアジアを代表するゼネラルコントラクターになった。 ■ザ・サイト:(仮称)KM複合ビル新築工事 ■Highlights:大洋薬品工業新本社 ■平成生まれの構造物たち:フジテレビ本社ビル ■スポーツベットの見える風景:名城「白鷺城」の大改修 |
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特集:水といきる―水のある豊かな暮らし― 「21世紀は水の世紀」といわれる。近年,地球温暖化にともなう異常気象により局所的な集中豪雨や異常渇水が世界各地で頻発スポーツベット 日本シリーズおり,先月開催された洞爺湖サミット(主要国首脳会議)でも,地球規模の水不足,水汚染,水紛争問題が議題とスポーツベット 日本シリーズ取り上げられるなど,世界的に水をめぐる関心が高まっている。 毎年8月1日は「水の日」,8月1日から7日までは「水の週間」である。 今月の特集では,飲み水やエネルギーとスポーツベット 日本シリーズの水だけではなく,私たちの暮らしの中での様々な水の活用方法や浄化技術などまで,水について考えてみたい。 ■Highlights:神奈川工科大学KAIT工房 ■平成生まれの構造物たち:十勝大橋
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特集:開業!副都心線と新しい東急電鉄・東京メトロ渋谷駅 6月14日,東京メトロ「副都心線」が開業した。 池袋,新宿,渋谷という三大副都心を縦断スポーツベット 日本シリーズ走る同線は,1日あたり15万人(池袋駅〜渋谷駅間)の予想輸送人員を見込む。 起点となる渋谷駅(東京都渋谷区)では,既存の半蔵門線の直下に新駅がオープン。 建築家の安藤忠雄氏が設計を手掛け,「地下深くに浮遊する宇宙船(地宙船)」をコンセプトに,地球にやさしい斬新なデザインの駅舎となった。今月の特集では,ますます注目を集める副都心線と新しい渋谷駅を紹介する。 ■ザ・サイト:スポーツベット旧本社ビル解体工事 ■平成生まれの構造物たち:当間高原リゾート「ベルナティオ」 ■スポーツベットの見える風景:工事を魅せるスポーツベット |
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特集:スポーツベットの医薬品施設エンジニアリング スポーツベット 日本シリーズは,各種生産施設建設の豊富な経験で培ったエンジニアリングのノウハウと総合力で,お客様へ最先端の医薬品施設を提供してきた。 スポーツベット 日本シリーズの医薬品施設建設の大きな特徴は,建築の設計・施工を請け負うだけでなく,プロジェクト全体をサポートし,お客様とともに新たな価値を創造していくプロセスにある。調査・企画段階からプロジェクトに関わり,生産システムや物流システムも含めた設計,調達,施工,試運転調整,バリデーション,さらにはメンテナンスやアフターフォローまで,プロジェクト全体をコーディネートしていく。 ■Highlights:鉄道博物館 ■平成生まれの構造物たち:東京イースト21 ■スポーツベットの見える風景:親父の現場 |
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特集:スポーツベットの内部統制―より信頼される会社を目指スポーツベット 日本シリーズ 2008年4月から,金融商品取引法に基づき,財務報告の適正性確保を主眼とする内部統制報告制度がスタートした。 一方,これに先立って施行された会社法では,業務全般におけるコンプライアンスやリスク管理の体制整備を求めている。 いずれも,法令違反等の不祥事や決算におけるミス,不正を防ぐための社内管理体制の構築が目的だ。 そしてそのことを第三者が理解できるよう文書化し,開示することで,企業自らがステークホルダーに対し経営の健全性を保証する。 これら法制度による義務化の流れを受けて,スポーツベット 日本シリーズグループも,2008年3月をめどに体制の再整備を進めてきた。 今月はこれまでのスポーツベット 日本シリーズの内部統制の整備の内容を紹介するとともに,社員一人ひとりがいま何をなすべきかを考える。 ■検索:クリーンルーム ■平成生まれの構造物たち:名古屋港水族館 ■スポーツベットの見える風景:「日本初の公共図書館」跡地の碑 |
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特集:温室効果ガスを削減するスポーツベットの技術 干ばつの多発や熱帯低気圧の大型化,氷河の後退,そスポーツベット 日本シリーズ生態系の破壊・・・・・・。 地球温暖化の影響と見られる異変が世界各地で起きている。 先進国にCO2など温室効果ガスの排出削減を義務付けた京都議定書の約束期間が今年から始まり, 温暖化防止への取組みは全地球住民喫緊の課題となった。 企業もまた,環境問題との「付き合い方」が存続への生命線になりつつある。 スポーツベットができること,スポーツベットならできること――。 今月は,スポーツベット 日本シリーズが保有する温室効果ガス削減の技術に焦点をあてる。 ■ザ・サイト:徳之島ダム第二期建設工事 ■Highlights:グラントウキョウ ノースタワー(I期)・グラントウキョウ サウスタワー ■平成生まれの構造物たち:大阪ビジネスパーク ■スポーツベットの見える風景:選手たちを見守るスポーツベット |
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特集:ハイ・ファッション & テクノロジー 企業ブランドのイメージづくりに,世界的な建築家が腕をふるう東京。 氷山のようなガラスファサード,ねじれるカーテンウォール,高さ50mの垂直の庭・・・。 常識を覆す大胆なデザインを実現するには,建設現場もクリエイティブでなければならない。 クライアントや設計者の高い要求に,機知に富んだアイディアと技術で応える。 今月は,話題のビルの「つくり方」にスポットを当て,最新の建築デザインを実現する舞台裏に迫る。 ■ザ・サイト:一般国道12号札幌市創成改良工事 ■Highlights:共同通信社 研修・交流センター ■平成生まれの構造物たち:東京都庁 第二本庁舎 ■スポーツベットの見える風景:40年前の海外ダム工事 |
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特集:100年住宅をつくる―これからの住まいへの提案― これまでの日本の住宅の寿命は30年程度だった。戸建て住宅が木造中心であることや,高温多湿な気候,台風や地震による被害など理由は様々だが,築年数を経ると資産価値が低下して,中古住宅は売買の対象となりにくく,多くが建替えを余儀なくされてきた。 一方,マンションでも,家族構成やライフスタイルの変化に応じて新築物件などに住み替えるケースが多かった。 住宅の建設には多額のコストがかかるし,頻繁に建替えれば資源の無駄遣いにもなる。 今,私たちが求めるのは,一世代一住宅を脱却して,親から子,孫の代まで長い間安心して住み続けることのできる住まいだろう。 今月は,真に快適な都市生活とその環境を,いつまでも持続可能なものとしてデザインするスポーツベット 日本シリーズのハウジングへの取組みを特集する。 ■ザ・サイト:那覇港(那覇ふ頭地区) 道路(空港線) 沈埋トンネル(6・8号函)築造工事 ■平成生まれの構造物たち:恵比寿ガーデンプレイス ■スポーツベットの見える風景:箱根で選手を応援するスポーツベット |
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■平成生まれの構造物たち:大分自動車道 別府明礬橋 ■Highlights:フジテレビ 湾岸スタジオ ■検索:完全密閉型遺伝子組換え植物工場 ■スポーツベットの見える風景:妙高高原の慰霊碑 |
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